南児童相談所で療育手帳の面談2(医師による診断)

療育手帳の申請で、前回、臨床心理士による診断を受けました。

南児童相談所で療育手帳の面談1(遠城寺式乳幼児分析的発達検査法) 

今回は、医師による診断です。

14時半に現地到着。

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アクセス

川口南児童相談所

前の人がまだ終わってなかったので、待合室にておもちゃで遊ぶ三女さん。

ここはどこ?何されるんだろう?って緊張している顔だね。

ボールは上手におけるけど、車はまだ上手に置けない。

カタンカタンって落ちてくるときにビクッビッっとしているのが・・・

診察

15分ほど待ったところで、順番が回ってきました。

部屋に入って軽く挨拶。

先生「前回の面接以降、何か変わったことはありますか?」

と聞かれたので、

私「『ダー!』って感じで濁音が少し出てきました。」

先生「その他には何か変わったことありますか?」

私「特にありません。」

先生「そうですか。前回の面接以降、少し言葉の成長は見られるものの、前回の面接内容の結果で問題ないと思われます。それでは、これで終わりになります。結果を後程報告するのでお待ちください。」

私「えっ、これで終わりですか?」

先生「はい。」

といった感じで2,3分で終了~・・・。

この数分のために保育園休んで・・・。

まぁ、これが手帳を取得する手順ならしかたないか・・・。

医者との面接終了後、前回面談してくれた臨床心理士さんが結果報告と今後の流れの説明がありました。

障害の重さは中度。

ただし、身体的な障害(1級)があり、周りに自分の障害の事を伝えることが難しいという事もあり、埼玉県の場合は重度の判定になるとの事。

1か月程で市役所に届くとの事。

1月に障害者手帳1級の交付を受けているので、受けれるサービス的には変わらないはず。

手帳を受け取るときに、市役所でもう一度聞いてみるべし。

あっ、そういえば、母子手帳の確認はありませんでした~。

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